2018年3月20日火曜日

【事件メモ】朝鮮人(2018.02)







千柱革(チョン・ジュヒョ)容疑者(45) 中古の英会話教材をネットオークションサイトで売買した
全永博容疑者(41)朴聖煕容疑者(38)就労ビザ不正申請
吉田賢史容疑者(44)ら韓国籍の男1人を含む男5人  無修正のわいせつDVDを販売
李浩淑容疑者(57)覚醒剤密売繰り返す
孫東出容疑者(49)ベトナム人留学生らを違法に働かせた
李ハナ容疑者(37)偽「シャネル」ロゴのネイルパーツ販売したり、医師免許を持たずに医療行為
池(ち)勇次(50)知人女性から500万円詐取
北鮮漁船 違法操業
韓国からのツアー客の女7人   金塊を腸の中に隠して密輸を図った
朴民哲(パク・ミンチョル)容疑者(53)ガールズバーを無許可で営業していた
趙聖煥(チョ・ソンハン)容疑者(21)職質で逃亡、信号無視、対向車と正面衝突
ハイ治男(はるお)容疑者(59)嘘をついて被害者宅に宿泊したうえ、現金をだまし取った
金善姫(ソンヒ)容疑者(41)夫(職業不詳・58)の胸や背中を刺す
伊東憲一こと李東憲社長(46)3年間で消費税約3300万円を脱税した
自称無職の男(41)放火
高宗玄容疑者(44)偽バイアグラを販売目的で所持
李 義之容疑者(52)ごみ収集車にあおり運転して横転させ、運転手にけがをさせた
被爆者遺族 国に損害賠償を求めた訴訟で敗訴






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千柱革(チョン・ジュヒョ)容疑者(45) 朝鮮総連・葛飾支部元委員長
中古の英会話教材を、2012年から5,000回以上、インターネットのオークションサイトで売買した、古物営業法違反

FNN 02/01 13:25

朝鮮総連の組織的な関与が浮上している。
朝鮮総連・葛飾支部元委員長の千柱革(チョン・ジュヒョ)容疑者(45)は、中古の英会話教材を、2012年から5,000回以上、インターネットのオークションサイトで売買した、古物営業法違反の疑いが持たれている。
千容疑者の口座からは、上部組織にあたる朝鮮総連・東京都本部の幹部へ送金されていて、警視庁公安部は1日朝、東京都本部の事務所を家宅捜索した。
警視庁公安部は、千容疑者が送った金が北朝鮮に流れた可能性も含め、慎重に調べる方針。















全永博容疑者(41)会社役員 千葉県松戸市五香西
朴聖煕容疑者(38)韓国籍で会社代表 千葉県市川市市川南
就労ビザ不正申請

テレビ朝日ニュース 2018/02/02 11:59

 実在しない会社の転勤を装って偽のビザの申請書を提出し、中国人を働かせていたなどとして男ら10人が逮捕されました。

 全永博容疑者(41)ら10人は去年7月、実在しない中国の子会社から日本の本社への転勤を装って中国人の就労ビザを不正に申請したなどの疑いが持たれています。警視庁によりますと、全容疑者らはおととしから同様の手口で就労ビザを不正に申請し、これまでに20人近くの中国人を千葉県市川市の工場で働かせ、1億5000万円以上の利益を得ていたとみられています。全容疑者は「虚偽の申請をしたことに間違いありません」と容疑を認めています。









産経ニュース 2018.2.2 22:16
「企業内転勤」装い中国人を不法就労させた疑い 経営者の男ら10人逮捕 警視庁

 中国の会社からの転勤を装って就労資格を不正に取得させた中国人を働かせていたなどとして、警視庁組織犯罪対策1課は入管難民法違反(不法就労助長)の疑いなどで、韓国籍で会社代表、朴聖煕容疑者(38)=千葉県市川市市川南▽会社役員、全永博容疑者(41)=同松戸市五香西▽中国籍の男8人-を逮捕した。

 朴容疑者の逮捕容疑は、平成29年9月~30年1月、中国籍の男ら6人に自身の会社で不法就労させたとしている。組対1課によると、朴容疑者は全容疑者と共謀し、中国籍の男らに、全容疑者が経営する中国の会社から「企業内転勤」をしたと入国管理局に虚偽の申請をさせていた。

 朴容疑者は市川市内で焼き肉店で使う網を洗浄する会社を経営しており、中国籍の男らを網の洗浄作業員として働かせていたという。










吉田賢史容疑者(44)ら韓国籍の男1人を含む男5人
無修正のわいせつDVDを販売

産経ニュース 2018.2.7 12:02
無修正のわいせつDVDを販売 男5人を逮捕 神奈川県警

 無修正のわいせつDVDを販売したとして、神奈川県警生活保安課はわいせつ電磁的記録媒体頒布容疑で、東京都渋谷区本町のDVD販売店経営、吉田賢史容疑者(44)ら韓国籍の男1人を含む男5人を逮捕した。いずれも容疑を認めている。

 逮捕容疑は、平成29年11月23日午後10時半ごろ、共謀して、横浜市鶴見区の男性会社員(50)に無修正のわいせつDVD12枚を郵送し、3500円で販売したとしている。

 同課によると、吉田容疑者らは23年1月ごろから29年12月までの間、わいせつDVDの販売サイトを計7つ運営しており、顧客数は延べ20万人に上るとみられるという。1日平均2千枚のわいせつDVDを販売し、7年間で約6億2500万円を売り上げていたといい、同課が共犯者の行方を追っている。










李浩淑容疑者(57)韓国籍で建築作業員=仙台市若林区
清水幹夫容疑者(41)無職=同
覚醒剤密売繰り返す

産経ニュース 2018.2.8 09:31
覚醒剤密売繰り返す 主犯の韓国人や客など27人を逮捕 宮城

 宮城県内で19人の客に覚醒剤の密売を繰り返したとして、同県警銃器薬物対策課などは7日までに、覚せい剤取締法と麻薬特例法違反(業としての覚醒剤譲渡)の疑いで、韓国籍で建築作業員、李浩淑容疑者(57)=仙台市若林区、無職の清水幹夫容疑者(41)=同=を逮捕した。また、密売に関わったとして県内外の男女25人を逮捕している。

 2人の逮捕容疑は平成28年中旬ごろから29年6月27日の間、県内で男女19人に対し覚醒剤を密売したなどとしている。同課によると、売り上げは少なくとも1千万円を超えるという。

 29年に密売拠点を家宅捜索して以降、両容疑者に覚醒剤30グラムを40万円で譲渡した神奈川県横須賀市の会社役員男性など、これまでに関係者6人を覚せい剤取締法違反、犯人隠避などの疑いで逮捕。覚醒剤18グラム(末端価格約115万円)を押収している。










孫東出容疑者(49)大阪市生野区の食品製造会社「ダイユー食品」社長で韓国籍
ベトナム人留学生らを違法に働かせた

産経WEST2018.2.13 20:49
「猫の手も借りたいほど」人手不足で違法雇用疑い 大阪の食品会社社長逮捕

 大阪府警生野署は13日、ベトナム人留学生らを違法に働かせたとして、入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで大阪市生野区の食品製造会社「ダイユー食品」社長で韓国籍の孫東出容疑者(49)=同市東住吉区杭全=や社員ら計4人を逮捕した。孫容疑者は「人手不足で猫の手も借りたいほどの状態だった」と供述している。

 生野署によると、同社は工場などで約50人が働き、外国人が多いという。従業員には、秋田県から失踪していたベトナム人の技能実習生が含まれていた。実習生は虚偽の内容で大阪入国管理局に難民申請をしており、同局がダイユー食品での不法就労を突き止め、府警に情報提供した。

 生野署は13日までに、違法に働いたとして入管難民法違反の疑いで、実習生を含むベトナムや中国籍の男女9人を逮捕、書類送検した。孫容疑者らの逮捕容疑は、国が定めた上限時間を超えて、ベトナム人の男2人にキムチの包装などの仕事をさせた疑い。










李ハナ容疑者(37)韓国籍で和歌山市元寺町のネイルサロン「Nail Diva」経営=同市美園町
偽「シャネル」ロゴのネイルパーツ販売したり、医師免許を持たずに医療行為

産経WEST 2018.2.20 07:35
偽「シャネル」ロゴのネイルパーツ販売の女、無免許でアートメーク 顔料をまぶた注入、医師法違反容疑で再逮捕 和歌山

 医師免許を持たずに医療行為を行ったとして、和歌山県警和歌山西署などは19日、医師法違反容疑で、韓国籍で和歌山市元寺町のネイルサロン「Nail Diva」経営、李ハナ容疑者(37)=同市美園町=を再逮捕した。「間違いない」と容疑を認めているという。

 再逮捕容疑は、平成28年2月~29年12月、医師免許を持たず、同店で女性客2人に対し3回にわたり、アートメークの施術として、上まぶたに顔料を注入する医療行為を行ったとしている。

 同署によると、李容疑者は1回2万1600円でアートメークの施術を行うとうたっていたという。李容疑者は24年の夏ごろから同店を経営していたといい、余罪もあるとみて調べている。

 同署は1月、高級ブランド「シャネル」のロゴに似せたネイルアートのパーツを販売目的で所持していたとして、商標法違反(販売目的所持)容疑で李容疑者を現行犯逮捕し、和歌山地検に送検。さらに昨年12月、美容師免許を持たず、まつげに人工毛を付け足して濃く長く見せる「まつげエクステンション」の施術を行ったとして、美容師法違反容疑でこの日、和歌山地検に追送検した。










池(ち)勇次(50)定暴力団山口組系組幹部=韓国籍、大阪市生野区
三浦英夫(50)暴力団組員=大阪府豊中市
知人女性から500万円詐取

産経WEST 2018.2.20 19:11
知人女性から500万円詐取 容疑で組幹部ら2人逮捕 兵庫県警

 架空会社の運転資金名目で知人女性から500万円をだまし取ったとして、兵庫県警葺合署は20日、詐欺の疑いで、暴力団組員、三浦英夫(50)=大阪府豊中市=と指定暴力団山口組系組幹部、池(ち)勇次(50)=韓国籍、大阪市生野区=の両容疑者を逮捕したと発表した。いずれも容疑を否認している。

 逮捕容疑は平成28年12月、大阪市淀川区内で自営業の女性(46)に対し「自分の会社で助成金を受け取りたいが、信用を得るために口座内に資金がいる」などと持ちかけ、現金500万円を詐取したとしている。










北鮮漁船
違法操業

産経ニュース 2018.2.20 20:09
外国漁船の退去警告が過去最多の5000件超え 9割は北朝鮮籍

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 水産庁は20日、平成29年の外国漁船の取り締まり実績を発表し、排他的経済水域(EEZ)から退去するよう警告した件数が5000件を超え、過去最多となったことを明らかにした。日本海を中心に北朝鮮漁船が急増しており、退去を警告した件数の約9割を占めるという。水産庁は外国漁船の取り締まりを管轄する組織を一元化し、取締船を新造するなど、対策強化を図っている。

 水産庁の調査では、29年にEEZに侵入した漁船に対し、退去するよう音声や放水で警告した件数は5191件に上った。日本海の「大和堆」周辺で北朝鮮籍と中国籍の漁船による違法操業が増加していることに加え、水産庁が取締船を重点的に配備したことで前年の3681件から大幅に増加した。

 大和堆はスルメイカの漁場で、違法な外国漁船の増加は日本の漁業への影響も懸念される。昨年7月には水産庁の漁業取締船が北朝鮮籍とみられる船舶に銃口を向けられるなどのトラブルも発生しており、漁業者らは取り締まりの強化を求めていた。

 一方、外国漁船への立ち入り検査の件数は、韓国との漁業交渉がまとまらず、韓国漁船が日本のEEZ内で操業できなくなっている影響で前年の86件から大幅減の24件。拿捕件数は韓国や中国漁船による無許可操業など5件にとどまった。

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 水産庁は日本近海での外国漁船による違法操業への対応を強化する方針だ。今年1月には水産庁長官をトップとする漁業取締本部を設置。複数の部署にまたがっていた業務を一元化し各国との調整も円滑にする。

 4月には漁業取締管理室を新設し、関連業務を集約。取締船について、保有する7隻のうち1隻を32年度中に高性能船に更新し、新造船を1隻追加する。










韓国からのツアー客の女7人(50代から60代
金塊を腸の中に隠して密輸を図った

テレビ朝日ニュース 2018/02/20 11:51

 愛知県の中部空港で先月、韓国からのツアー客の女7人が金塊を腸の中に隠して密輸を図ったとして税関が処分を検討していることが分かりました。

 空港関係者によりますと、密輸を図ったのはいずれも韓国籍の50代と60代の女7人で、先月に韓国からのツアーで中部空港に到着後、税関での金属探知機などの検査で7人の直腸内から小さく加工された複数の金塊が見つかりました。中部空港税関支署は7人に対して、輸入時に必要な消費税と密輸行為への罰金にあたる金額の納付を求める「通告処分」とする方針です。






テレビ朝日ニュース 2018/02/20 18:12

 韓国からのツアーで日本を訪れた50代から60代の女7人が金塊を腸の中に隠し、密輸を図っていたことが分かった。

 新たに発覚したのは韓国籍の女7人の手口。空港関係者によれば先月、韓国からのツアーで中部空港に金塊を不正に持ち込んだという。注目すべきは、その隠し方。あろうことか直腸に入れていた…?。税金のかからない国から持ち込んで消費税分を荒稼ぎする手口。7人はお尻から金塊を入れたとみられるが、本当にできるのか。過去にはこんなニュースも…。成田空港で押収された丸くて卵のような物体は大麻樹脂のケース。これが乗客の直腸に入れられていた。専門家も入れること自体は難しくないという。
 新宿大腸クリニック・後藤利夫院長:「丸い形でゼリーを使って入れると、肛門(こうもん)を傷付けなければ…」
 問題は入れる量。今回は明らかになっていないが、過去には1人10キロという例も。こうした量を直腸に入れた場合、人は大変な苦痛に襲われるという。
 新宿大腸クリニック・後藤利夫院長:「ある容量を超えると急に痛くなる。おなかが張って苦しい時の痛み。液体なら1000ccくらい入れられる」
 体を張った密輸、だからといって許されるはずもない。税関は7人に消費税などの納付を求める方針だ。


 














朴民哲(パク・ミンチョル)容疑者(53)
ガールズバーを無許可で営業していた

テレビ朝日ニュース 2018/02/21 18:44

 「中高生の女の子を働かせている店がある」と匿名の情報提供があり、内偵捜査をしていたということです。

 大阪府警は20日、大阪市内の繁華街で無許可で営業していたガールズバー4店舗に一斉に捜索に入り、店の経営者とみられる韓国籍の朴民哲(パク・ミンチョル)容疑者(53)ら6人を逮捕しました。男らは去年10月中旬から今年にかけて、無許可でガールズバー4店舗を営業していた疑いが持たれています。「中高生の女の子を働かせている店がある」と匿名の情報提供が寄せられていましたが、今回、中高生の少女の勤務実態は確認されませんでした。



















趙聖煥(チョ・ソンハン)容疑者(21)
職務質問中に車を急発進させて逃走、信号無視を繰り返し、1.6キロほど逃走して対向車と正面衝突する事故を起こしたところを現行犯逮捕

テレビ朝日ニュース 2018/02/22 11:57

 東京・渋谷区で大麻を所持していた自称・韓国人の男がパトカーの追跡を振り切ろうとして事故を起こし、現行犯逮捕されました。

 趙聖煥(チョ・ソンハン)容疑者(21)は21日午前1時すぎ、渋谷区で微量の大麻を所持していた疑いが持たれています。警視庁によりますと、趙容疑者は職務質問中に車を急発進させて逃走しました。信号無視を繰り返し、1.6キロほど逃走して対向車と正面衝突する事故を起こしたところを現行犯逮捕されました。趙容疑者は「怖くなって逃げた」と話しているということです。同乗していた男1人が海外に逃亡した可能性があり、警視庁が行方を追っています。












産経ニュース 2018.2.22 14:30
職質受け逃走、衝突事故 大麻所持疑いで男逮捕

 警視庁代々木署は22日、大麻取締法違反(所持)の疑いで、自称韓国籍の私立大学生、趙聖煥容疑者(21)=神奈川県=を現行犯逮捕したと発表した。趙容疑者は職務質問されて車で逃走し、衝突事故を起こして警察官に取り押さえられた。

 逮捕容疑は21日未明、東京都渋谷区代々木神園町で事故を起こして止まった車内で、若干量の大麻を所持したとしている。

 代々木署によると、趙容疑者は車で渋谷署管内を走行中、パトロールをしていた警察官に職務質問され逃走。信号無視などを繰り返し、約1・6キロ先の代々木神園町で、30代の男性が運転する車と正面衝突した。車から降り走って逃げたが、代々木署員に見つかった。男性は軽いけが。

 趙容疑者の車には別の男が同乗しており、逃走。代々木署は大麻取締法違反容疑で行方を追っている。










ハイ治男(はるお)容疑者(59)韓国籍で住居不定、無職
息子をかたって「同級生を泊めてほしい」と電話をかけ、自ら同級生のふりをして被害者宅に宿泊したうえ、現金をだまし取った

産経WEST 2018.2.22 19:42
「息子」と「同級生」1人2役で現金だまし取る 韓国籍の男逮捕、大阪・四條畷

 息子をかたって「同級生を泊めてほしい」と電話をかけ、自ら同級生のふりをして被害者宅に宿泊したうえ、現金をだまし取ったとして、大阪府警四條畷署は22日、詐欺容疑で、韓国籍で住居不定、無職、ハイ治男(はるお)容疑者(59)を逮捕、送検したと発表した。

 いわゆる特殊詐欺の手口で電話の「かけ子」と金銭の「受け子」、さらに同級生役を兼ねていた形で、「借金があり、生活費や遊ぶ金がほしかった」と容疑を認めているという。

 逮捕、送検容疑は1月7~16日、大阪府四條畷市の80代女性に息子を名乗って「不動産契約のキャンセルで50万円が必要になった」などと電話をかけ、4回にわたって現金計76万円を詐取したとしている。

 同署によると、ハイ容疑者は1月6日、まず息子になりすまして「同級生のオカザキを泊めてほしい」と電話で頼み、オカザキを名乗って女性宅に宿泊。勧められた朝食を断り立ち去った後、再び息子をかたり「オカザキに金を渡してほしい」と連絡していた。

 実際の息子からの電話で被害が発覚した。










金善姫(ソンヒ)容疑者(41)無職=韓国籍 横浜市中区山下町のマンション
夫(職業不詳・58)の胸や背中を刺す

産経ニュース 2018.2.22 07:00
夫の胸や背中を刺す 神奈川

 20日午後11時5分ごろ、横浜市中区山下町のマンション一室で「妻に刺された」と、この部屋に住む職業不詳の男性(58)から通報があった。駆けつけた加賀町署員が、部屋で血を流した男性が倒れているのを発見。室内にいた女性から話を聴いたところ、「私が刺した」などと犯行を認めたため、殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。

 同署によると、逮捕されたのは男性の妻で無職、金善姫(ソンヒ)容疑者(41)=韓国籍。男性ははさみのようなもので胸や背中を刺されて重傷を負ったが、命に別条はない。

 夫婦間トラブルなどの相談は寄せられておらず、同署が事件の詳しい経緯を調べている。










伊東憲一こと李東憲社長(46)埼玉県八潮市の韓国食品輸入会社「食文化」社長
2016年までの3年間で消費税約3300万円を脱税した

日テレNEWS24  2018年2月26日 12:41

韓国食品の輸入販売会社が脱税の疑いで刑事告発された。

消費税法違反などの疑いで東京国税局から告発されたのは、埼玉県八潮市の韓国食品輸入会社「食文化」と、伊東憲一こと李東憲社長。関係者によると、李社長は架空の仕入れ代を計上する手口で、2016年までの3年間で消費税約3300万円を脱税した疑いが持たれている。

李社長は日本テレビの取材に対し、「修正申告と納税は済ませた。今後は法律に従って納税する」とコメントしている。








FNN 02/26 12:55

脱税の疑いで刑事告発。
埼玉・八潮市の「食文化」と韓国籍の李東憲(イ・トンホン)社長(46)は、知人名義の実態のない会社などから食品を仕入れたように見せかけ、消費税など、およそ3,300万円を脱税した疑いが持たれている。
「食文化」は、韓国食品の輸入販売を中心に事業を展開し、売り上げを伸ばしていた。
関係者によると、脱税した金は事業資金などに充てられていて、「食文化」は、「申し訳ないことをした。反省している」とコメントしている。








TBSニュース 2月26日 11時55分

  埼玉県の食料品会社が消費税およそ3300万円を脱税したとして、東京国税局から告発されていたことが分かりました。
 消費税法違反などの疑いで東京国税局から告発されたのは、埼玉県八潮市の食料品会社「食文化」と韓国籍の李東憲社長(46)です。関係者によりますと、李社長は、架空の仕入れを計上して、仕入れにかかった消費税を多く見せるなどの手口で、2014年からの3年間で消費税などおよそ3300万円を脱税していたということです。
 脱税で得た金は商品の仕入れなど事業資金に充てていたということで、すでに修正申告は済ませたものとみられます。








テレビ朝日ニュース 2018/02/26 11:59

 韓国のりなど韓国食品の輸入・販売を手掛ける会社とその代表取締役が消費税など約3300万円を脱税したとして、東京国税局から刑事告発されました。

 食品輸入販売会社「食文化」と韓国籍の李東憲(イ・トンホン)代表(46)は架空の仕入れを計上し、仕入れ先に消費税を多く支払ったように見せ掛ける手口で、おととしまでの3年間に消費税など約3300万円を脱税した疑いが持たれています。関係者によりますと、李代表は仕入れ先として活動実態がない知人の会社などを利用していました。国税局の調査に対しては「税金を払ったらもうからない」「会社に資金を残しておきたかった」などと話しているということです。食文化はANNの取材に対してこれまでのところ、コメントしていません。
















自称無職の男(41)千葉県勝浦市のパチンコ店「zetton」店経営者の家族
放火

TBSニュース 2月26日 11時23分

 26日未明、千葉県勝浦市でパチンコ店など2軒が相次いで燃える火事があり、警察は、その後出頭してきた41歳の男の身柄を確保して事情を聴いています。
 午前1時すぎ、勝浦市浜勝浦でパチンコ店から出火しました。鉄骨2階建ての一部が焼け、火はおよそ30分後に消し止められました。およそ1時間後、1キロ程離れた場所にある、このパチンコ店が以前に入っていた空き家からも出火、火は4時間後に消し止められました。いずれもけが人はいないということです。
 その後、41歳の自称無職の男が「自分が火をつけた」と警察に出頭しました。男は、パチンコ店経営者の家族とみられていて、警察は男から事情を聴いています。















高宗玄容疑者(44)大阪市生野区新今里、韓国籍の自称自営業
偽バイアグラを販売目的で所持

産経WEST 2018.2.27 12:16
偽バイアグラ所持容疑で大阪の男逮捕 密売グループの中心人物か 愛知県警、21万錠押収

 性的不能治療薬「バイアグラ」の模造品を販売目的で所持したとして、愛知県警は27日までに、商標法違反容疑で大阪市生野区新今里、韓国籍の自称自営業、高宗玄容疑者(44)を現行犯逮捕した。逮捕は26日。県警は、関係先からバイアグラなど性的不能治療薬の模造品約21万錠を押収した。

 県警によると、高容疑者は模造医薬品密売グループの中心人物で、グループは対面やインターネットを通じて客に販売していた。これまでに健康被害は確認されていない。 県警は1~2月、同容疑などで他にグループの男女4人を逮捕。メンバーの1人は「(自分だけで)7、8年間で約1億8千万円の売り上げがあった」と供述しており、県警はグループが海外から模造医薬品を調達していたとみて捜査するとともに、グループ全体の売り上げや利益についても調べる。

 高容疑者の逮捕容疑は26日、自宅で、製薬大手ファイザーが登録を受けたバイアグラの模造品30錠を販売目的で所持し、商標権を侵害した疑い。










李 義之容疑者(52)リ・ギシ 韓国籍
ごみ収集車にあおり運転して横転させ、運転手にけがをさせた
「事故はあったがそのような運転はしていない」と供述

FNN 02/28 12:24

危険運転で立件する方針。神奈川・横浜市の横浜横須賀道路で、2018年1月、韓国籍の52歳の男が運転する車が、ごみ収集車に、あおり運転して横転させ、運転手にけがをさせていたことが、FNNの取材でわかった。神奈川県警は、容疑が固まり次第、男を逮捕する方針。
52歳の韓国籍の男は1月13日、横浜市保土ケ谷区の横浜横須賀道路で車を運転中に、ごみ収集車に接近したり、前に割り込むなどの危険運転を繰り返し、ごみ収集車を横転させた。
ごみ収集車の運転手は、腰などにけがをし、男は現場から逃走していた。
警察は28日朝、男を横浜市内の自宅から任意同行して事情を聴いていて、容疑が固まり次第、危険運転致傷などの疑いで逮捕する方針。
また、男の車やごみ収集車の検証や、関係先の家宅捜索を行っている。







FNN 02/28 18:51

あおり運転で、また逮捕者です。男にあおられたごみ収集車は、路上で横転。その執拗(しつよう)な、あおり行為の詳細がわかってきました。


































FNN 02/28 23:18

2018年1月、神奈川・横浜市の横浜横須賀道路で、あおり運転をしてごみ収集車を横転させ、運転していた男性にけがをさせた疑いで、韓国籍の男が逮捕された。
危険運転致傷などの疑いで逮捕されたのは、韓国籍の李義之(リ・ギシ)容疑者(52)。
李容疑者は1月、横浜市保土ヶ谷区の横浜横須賀道路の下り線で、1.7kmにわたってごみ収集車をあおって横転させ、運転していた35歳の男性に、首などにけがを負わせた疑いが持たれている。
李容疑者は、「事故はあったが、そのような運転はしていない」と、容疑を否認しているという。
警察は、犯行に至った経緯をくわしく調べている。





テレビ朝日ニュース 2018/03/01 05:57


「あおり運転」をして車の前に割り込んで横転させるなどしたとして、韓国籍の男が逮捕されました。

 韓国籍の李義之容疑者(52)は1月13日、横浜市保土ケ谷区の横浜横須賀道路下りで、ごみ収集車の前に割り込んで男性運転手(35)にけがをさせ、そのまま逃げた疑いが持たれています。衝突を避けようとしたごみ収集車は横転し、運転手は首を捻挫するなど軽いけがをしました。警察によりますと、李容疑者は約1分間、1.7キロにわたって幅寄せ行為など、いわゆる「あおり運転」を行っていました。取り調べに対し、李容疑者は「俺はそんなことやっていない」と容疑を否認しています。









産経ニュース 2018.2.28 19:31
あおり運転でゴミ収集車横転 容疑の52歳の会社員を逮捕

 横浜市の横浜横須賀道路で1月、急減速し後ろの車を横転させたとして、神奈川県警交通捜査課は28日、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)などの容疑で、横浜市旭区四季美台の会社員、李義之(り・ぎし)容疑者(52)=韓国籍=を逮捕した。「そんなことはしていない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は、1月13日午前11時半ごろ、同市保土ケ谷区狩場町の横浜横須賀道路下り線で、普通乗用車を運転し、左車線を走っていた男性会社員(35)=同市港南区東芹が谷=運転のごみ収集車の前に割り込み急減速して進路を妨害。避けようとした収集車を横転させたなどとしている。男性は全治2週間の軽傷を負った。

 同課によると、事故前、進路を譲ろうとした収集車が左車線に入ったところ、同時に左車線に入った李容疑者の車の進路をふさぐ形になったことから、李容疑者が収集車を約2キロにわたってあおるように運転していたという。付近の防犯カメラの映像などから李容疑者が浮上した。










被爆者遺族
国に損害賠償を求めた訴訟で敗訴

産経WEST 2018.2.28 14:05
死後20年、遺族再び敗訴 在外被爆者、除斥期間争点 大阪・広島両地裁

 広島市で被爆後に韓国や台湾に渡った男女が長年の間被爆者援護法の適用外とされたのは違法として、遺族が国に損害賠償を求めた訴訟2件の判決で、広島地裁(小西洋裁判長)と大阪地裁(絹川泰毅裁判長)は28日、いずれも請求を棄却した。

 提訴時点で被爆者本人の死後20年以上が経過し、民法の「除斥期間」に伴って遺族の請求権が消滅したかどうかが争点となった同種訴訟で2、3例目の司法判断。いずれも除斥期間の経過で請求権が消滅したと判断したとみられる。

 初の判断だった1月の大阪地裁判決は今回と同じ絹川裁判長が審理を担当。遺族らはいずれも本人の死後20年が経過する前に提訴できたと判断し、除斥期間の経過による原告側の全面敗訴を言い渡していた。

 在外の被爆者は昭和49年~平成15年の間、国の通達に基づき医療費支給などの適用外だったが、19年の最高裁判決が通達の違法性を認めて国の賠償責任が確定。国は本人の死後20年以上が経過したケースでも遺族延べ175人と和解を通じ賠償に応じてきた一方、28年秋以降は除斥期間の経過を理由として一部の遺族に対する賠償を拒否する方針に転じた。

 原告は大阪地裁が昭和53~平成7年に死亡した韓国籍の男女4人の遺族で、広島地裁は6年に死亡した台湾籍の女性の遺族。除斥期間が適用されれば、国がこれまで和解に応じた遺族との公平性に著しく反すると主張している。

 在外被爆者訴訟は両地裁のほかに長崎地裁でも複数争われている。










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