2018年5月10日木曜日

【事件メモ】朝鮮人(2018.04)







陳春根被告(47)殺人罪など   200日の最長審理へ
ソフトバンクG  約939億円の申告漏れ
孔時雄(こう・じゆう)容疑者(66)死亡した実母が生きていると装い遺族年金を不正受給
韓●(=吉を2つヨコに並べる)洙さん(52)ワゴン車にインドネシア人観光客11人を乗せ事故
ソク・ジェヨン容疑者(20)金塊計約12キロ(約5400万円相当)を韓国から密輸
李裕明容疑者(49)広島県福山市の倉庫で県からの許可を受けずにナマコを加工製造した






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陳春根被告(47)殺人罪など  韓国籍の無職
200日の最長審理へ

産経WEST 2018.4.6 17:57
神戸地裁支部の殺人事件公判、200日の最長審理へ 裁判員を選任 

神戸地裁姫路支部で16日に初公判が始まる殺人罪などに問われた韓国籍の無職、陳春根被告(47)の裁判員裁判で6日、裁判員の選任手続きが開かれた。

 判決は11月初めの予定で、初公判から判決までの実審理期間は約200日に及ぶことになり、これまでの裁判員裁判で最長となる見通し。

 陳被告は殺人罪や逮捕監禁致死罪などで12回にわたり起訴され、殺害などで死亡したとされる被害者は3人。



産経WEST 2018.4.16 13:40
「遺体なき殺人」初公判、韓国籍被告「私は無罪」と全面否認 最長207日裁判 神戸地裁姫路支部

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 元暴力団組員の男性ら3人に対する殺人や逮捕監禁致死などの罪で計12回起訴された韓国籍の無職、陳春根被告(47)の裁判員裁判の初公判が16日、神戸地裁姫路支部(木山暢郎裁判長)で開かれた。陳被告は「すべての事件について私は無罪です」と、裁判員裁判の審理対象となる全7事件で起訴内容を否認。弁護側も無罪を主張し、全面的に争う方針。

 判決は11月8日の予定で、初公判から判決までの実審理期間は207日。裁判員裁判では、名古屋地裁の九頭竜湖女性殺害事件(平成28年11月判決)の160日を大幅に上回り、過去最長となる。

 起訴状などによると、陳被告は実行役とみられる上村隆被告(51)=殺人罪などで起訴=らと共謀し、元暴力団組員の下山誠也さん=当時(37)=と元会社社長、前田巌さん=当時(50)=を殺害。韓国籍で元暴力団組員の厳大光さん=当時(57)=を監禁し、死なせたなどとされる。前田さんと厳さんの遺体は見つかっていない。


 初公判から判決までの実審理期間が207日で、過去最長となる神戸地裁姫路支部の裁判員裁判。陳春根被告や弁護側は、被害者が死亡した3事件を含め全面的に無罪を主張する構えで、争点や証人の多さが審理の長期化に影響した。11月8日の判決までの公判回数は実に76回に達し、裁判員に過重な負担がかかることも予想される。

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 初公判以降、8月まで週4日のペースで証拠調べなどを集中的に実施。検察と弁護側双方が申請した証人は100人近くにのぼる。同支部は選任手続きを経て裁判員6人、補充裁判員6人を選任したが、その過程で候補者501人のうち421人が辞退した。辞退理由は「重要な仕事がある」が多かった。

 最大の争点となるのが、被害者3人のうち、拳銃で射殺したとされる前田巌さんと、監禁して死亡させたとされる厳大光さんの事件。いずれも遺体が見つかっておらず、前田さんの事件では凶器の拳銃も見つかっていない。

 陳被告は逮捕当初からこれらの事件を「やっていない」と一貫して否認している。検察側は被害者の生存が長期間確認されていないなど、これまで積み重ねた状況証拠をもとに立証を進めるとみられる。

「遺体なき殺人」証人多く、審理長期化

 初公判から判決までの実審理期間が207日で、過去最長となる神戸地裁姫路支部の裁判員裁判。陳春根被告や弁護側は、被害者が死亡した3事件を含め全面的に無罪を主張する構えで、争点や証人の多さが審理の長期化に影響した。11月8日の判決までの公判回数は実に76回に達し、裁判員に過重な負担がかかることも予想される。

 初公判以降、8月まで週4日のペースで証拠調べなどを集中的に実施。検察と弁護側双方が申請した証人は100人近くにのぼる。同支部は選任手続きを経て裁判員6人、補充裁判員6人を選任したが、その過程で候補者501人のうち421人が辞退した。辞退理由は「重要な仕事がある」が多かった。

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 最大の争点となるのが、被害者3人のうち、拳銃で射殺したとされる前田巌さんと、監禁して死亡させたとされる厳大光さんの事件。いずれも遺体が見つかっておらず、前田さんの事件では凶器の拳銃も見つかっていない。

 陳被告は逮捕当初からこれらの事件を「やっていない」と一貫して否認している。検察側は被害者の生存が長期間確認されていないなど、これまで積み重ねた状況証拠をもとに立証を進めるとみられる。










ソフトバンクG
約939億円の申告漏れ

日テレNEWS24  4/18(水) 10:21配信

ソフトバンクグループが、東京国税局から約939億円の申告漏れを指摘されていたことがわかった。

東京国税局から申告漏れを指摘されたのは東京・港区のソフトバンクグループ。関係者によると、ソフトバンクグループは、買収したアメリカの携帯電話会社スプリントなどの海外企業が、税負担の軽い、いわゆる「タックスヘイブン」に持っていた子会社の所得をグループの所得として計上していなかった。

しかし、東京国税局は、グループの所得として合算すべきと判断し、2016年までの4年間で約939億円の申告漏れを指摘した。一方で、意図的な税逃れではないとして、重加算税は課さず、追徴税額は、過少申告加算税を含め37億円だという。

ソフトバンクグループは、「結果に納得できない部分はあるものの、国税当局の指摘は法人税法の規定に従ったものであるため修正申告した」とコメントしている。

















孔時雄(こう・じゆう)容疑者(66)=京都市西京区 韓国籍の不動産賃貸業
死亡した実母が生きていると装い遺族年金を不正に受給した

産経WEST 2018.4.19 20:58
母親の生存偽装、遺族年金を受給 詐欺容疑などで韓国籍の男逮捕

 死亡した実母が生きていると装い遺族年金を不正に受給したとして、京都府警西京署は19日、詐欺と有印私文書偽造・同行使容疑で、韓国籍の不動産賃貸業、孔時雄(こう・じゆう)容疑者(66)=京都市西京区=を逮捕した。「覚えていません」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は平成26年10月、18年6月に死亡した実母が生きているとする偽の年金受給者現況届を作成し、日本年金機構に提出。翌月から27年4月ごろにかけ、計4回にわたり遺族年金計61万4千円を入金させたとしている。

 府警によると、年金機構京都西事務所が27年4月に年金受給者の居住実態を調べたところ、孔容疑者の実母の死亡を確認。同署に相談した。実母の生存を偽装していた約9年間に、54回にわたり約845万円を受給していたという。










韓●(=吉を2つヨコに並べる)洙さん(52)韓国籍の東京都新宿区大久保2の29の23
ワゴン車にインドネシア人観光客11人を乗せ30人乗り観光バスと正面衝突

産経ニュース 2018.4.19 23:12
富士山有料道路でバス衝突 中国人観光客ら18人重軽傷

19日午後4時25分ごろ、富士山5合目と麓を結ぶ有料道路「富士スバルライン」の4合目付近(山梨県鳴沢村)で、12人乗りのワゴン車と波那道観光(本社・千葉県成田市)の30人乗り観光バスが正面衝突した。ワゴン車を運転していた韓国籍の東京都新宿区大久保2の29の23、韓●(=吉を2つヨコに並べる)洙さん(52)と同乗の2人が頸椎や腰の骨を折るなどの重傷を負ったほか、ワゴン車の8人とバスの乗客7人が打撲などの軽傷。

 山梨県警によると、ワゴン車には韓さんとインドネシア人観光客11人が乗車。バスは岡山市東区楢原、会社員、新野一人さん(71)が運転、中国人ガイドと中国人観光客28人が乗っていた。

 現場は片側1車線の緩やかなカーブ。ワゴン車は5合目に向かって上っており、衝突で原形をとどめないほど大破した。バスは5合目から下りる途中で、運転席近くのフロントガラスが割れた。











ソク・ジェヨン容疑者(20)住所不定、自称アルバイト
金塊計約12キロ(約5400万円相当)を韓国から福岡空港に密輸しようとした

産経WEST 2018.4.25 19:04
5千万円金塊密輸疑い 韓国人2人逮捕、福岡

 金塊計約12キロ(約5400万円相当)を韓国から福岡空港に密輸しようとしたとして、福岡県警は25日までに関税法違反(無許可輸入未遂)などの疑いで住所不定、自称アルバイトのソク・ジェヨン容疑者(20)ら韓国籍の女2人を逮捕した。運び役とみられ、2人は「日本に無料で行け、お金をもらえる誘惑に負けた」などと供述している。

 門司税関などによると、金塊密輸組織の関係者として浮上していたソク容疑者と、一緒にいた知人の無職少女(18)を検査したところ、それぞれのズボンのポケットから金塊が6個ずつ見つかった。福岡市のホテルで別の人物に渡す予定で、12万円ずつ報酬を受け取っていたとみられる。

 逮捕容疑は2日、韓国・金海国際空港から福岡空港に金塊を密輸しようとしたとしている。県警は、2月に摘発した韓国の密輸グループと関連があるとみて調べている。











李裕明容疑者(49)会社役員
広島県福山市の倉庫で県からの許可を受けずにナマコを加工製造した

テレビ朝日ニュース 2018/04/26 18:56

 ナマコを無許可で加工製造したとして、男ら3人が逮捕されました。

 会社役員・李裕明容疑者(49)ら3人は1月下旬から今月上旬ごろまでの間、広島県福山市の倉庫で県からの許可を受けずにナマコを加工製造した疑いが持たれています。警察は3人の認否を明らかにしていません。漁協関係者によりますと、ナマコの買い取り価格は1キロ600円ほどで、加工したものは中国などでは高値で取引されているということです。警察は、李容疑者らが製造したナマコを販売し、2000万円を超える利益を出していたとみています。

















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