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2025年3月14日金曜日

【事件メモ】2025/02/03 - 06

 






2025/02/03(月
01 大木滉斗容疑者(28)死体遺棄容疑で逮捕
02 椎木 保被告(58)懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役5年)の判決(東京地裁)

2025/02/04(火
03 高井靖弘被告(53)殺人の罪 懲役18年の判決(横浜地裁)

2025/02/06(木
04 河野一也容疑者(46)不同意わいせつ未遂の疑い
05 佐川貴信容疑者(46)不同意わいせつの疑い
06 尾本幸祐被告(38)殺人罪など 求刑懲役25年 懲役19年の判決(東京地裁)





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01 目次 1
おおき ひろと 大阪市中央区日本橋の無職

産経ニュース 2025/2/3 12:11














02 目次 2
しいぎ たもつ 不同意性交罪

産経ニュース 2025/2/3 10:25














03 目次 3
たかい やすひろ 殺人の罪

ANN 2025/02/04 23:44

















04 目次 4
河野一也容疑者(46)東京都羽村市の派遣社員

NNN 2025年2月6日 17:08

















05 目次 5
さがわ たかのぶ 介護福祉士

ANN 2025/02/06 10:42

















06 目次 6
おもと こうすけ 殺人罪など

ANN 2025/02/06 15:23












おわり






























1





FNN 2025年2月3日 月曜 午後0:53

大阪府東大阪市の山中で1月25日、切断された男性の遺体が見つかった事件で、警察は28歳の男を死体遺棄の疑いで逮捕した。

■東大阪市山手町の空き家などに男性の遺体を遺棄した疑い


捜査関係者によると、逮捕されたのは、大阪市中央区に住む大木滉斗容疑者(28)で、12月28日ごろ、東大阪市山手町の空き家などに男性の遺体を遺棄した疑いが持たれている。

遺体は、1月25日に発見され、死亡した後に頭部と両腕と足を切断されたとみられ、服を身に着けていない状態だった。

■和歌山県内で大木容疑者を発見


警察が2月2日に和歌山県内で大木容疑者を発見し、遺棄事件への関与を認めたということだ。

司法解剖の結果、40代から50代前半の男性で、身長135センチから145センチとみられ、警察はDNA鑑定などで身元の特定を進めている。

(関西テレビ 2025年2月3日)







ANN 2025/02/03 14:05

 大阪府東大阪市の山中で切断された男性の遺体が見つかった事件で、警察は死体遺棄の疑いで28歳の男を逮捕しました。

 大木滉斗容疑者は去年12月28日ごろ、東大阪市の山中に切断された男性の遺体を遺棄した疑いが持たれています。

 警察の調べに対し、大木容疑者は「間違いありません」と容疑を認めています。

 警察によりますと、周辺の防犯カメラに山に入る大木容疑者が映っていたため行方を追っていたところ、2日、和歌山県内で発見。関与を認めたことから逮捕したということです。

 男性は40代から50代とみられ、警察は男性の身元の確認を進めるとともに、大木容疑者が男性の殺害にも関与した可能性もあるとみて捜査を続けています。









産経ニュース 2025/2/3 19:04
https://www.sankei.com/article/20250203-YN25RE2OUVI5NGZ3DMW3QTLAJI/





産経ニュース 2025/2/3 19:21
https://www.sankei.com/article/20250203-XFZWSERPYBOSVDZBHG4U7DCOM4/





産経ニュース 2025/2/4 10:57
https://www.sankei.com/article/20250204-CVYO6DEIFZPYTM4OHP7EWVU2JM/





FNN 2025年2月4日 火曜 午後0:15

大阪府東大阪市の山中で、切断された男性の遺体が見つかった事件で、逮捕された男が遺体を電車で運んでいたとみられることが分かりました。

大阪市中央区の無職・大木滉斗容疑者(28)は、2024年12月、東大阪市の山中の空き家などに男性の遺体を遺棄した疑いが持たれています。

警察によりますと、男性の身元は分かっていませんが、死亡した後に頭部と両腕と足を切断されたとみられています。

防犯カメラの映像から、大木容疑者は現場までキャリーバッグで遺体を運んだとみられていて、その後の警察への取材で、最寄りの近鉄額田(ぬかた)駅まで電車を利用していたとみられることが新たに分かりました。

大木容疑者は死体遺棄の容疑を認めていて、警察はこの現場に遺棄された背景などを詳しく調べています。










ANN 2025/02/04 14:01

 東大阪市の山中で切断された男性の遺体が発見された事件で、死体遺棄の疑いで逮捕された男が、電車で遺体を運んだとみられることが分かりました。

 大木滉斗容疑者(28)は去年12月28日ごろ、東大阪市の山中に切断された男性の遺体を遺棄した疑いで逮捕され、4日朝、送検されました。

 警察によりますと、大木容疑者とみられる人物がキャリーケースを電車で運び最寄駅から現場まで移動している様子が防犯カメラに映っていたということです。

 警察は、大木容疑者が遺体をキャリーケースに入れて運び山中に遺棄したとみて調べを進めるとともに、男性の殺害にも関与した可能性もあるとみて捜査しています。







産経ニュース 2025/2/5 12:10
産経ニュース 2025/2/5 18:07
ANN 2025/02/05 20:19

 切断された遺体は、国土交通省職員と判明。容疑者と同じマンションに住んでいました。

■殺人容疑も視野に捜査



 東大阪市の山中で切断された男性の遺体が発見され、死体遺棄の疑いで大木滉斗容疑者(28)が逮捕された事件で、新たな動きがありました。



 DNA鑑定などの結果、遺体の身元が大木容疑者と同じマンションに住む、国交省の職員・神岡孝充さん(52)と分かりました。

 2人が住んでいたマンションの住民は…。


 同じ区内にある、別のマンションでは…。



 大木容疑者は自ら、このマンションに頭部を捨てたことを警察に説明したということです。

 この空き家のマンション。人が出入りすることができるのでしょうか?




神岡さんの死因は窒息とみられます。

 警察によると、遺体が入っていたとみられるキャリーケースを電車で運ぶ大木容疑者とみられる人物が防犯カメラに映っていて、殺人容疑も視野に調べています。







産経ニュース 2025/2/6 00:27





FNN 2025年2月6日 木曜 午後8:10

交通量の多い夜の道を歩く金髪姿の人物。右手には大きなキャリーバッグと、袋を持っているのが確認できる。



この人物とみられるのが…。



顔を手で覆い隠す男ーー。死体遺棄の疑いで逮捕された無職の大木滉斗容疑者(28)だ。

遺体で見つかった男性の身元が明らかに


1月25日に、東大阪市の山の中で切断された男性の遺体が見つかった事件。

警察は5日、男性の身元を、国土交通省の航空保安大学校に勤める神岡孝充さん(52)であると明らかにした。死因は窒息死とみられている。



大木容疑者と被害者の神岡さんには、ある共通点があった。
同じマンションの別の階に住んでいた神岡さんと大木容疑者。
神岡さんは2024年12月27日を最後に、行方が分からなくなっていた。

その翌日の28日に、マンション近くで撮影された防犯カメラ映像には…。



大木容疑者とみられる人物は、金髪のカツラで変装するなどしてキャリーバッグで遺体を運び、電車を使って遺棄現場まで行ったとみられている。



記者リポート:
大木容疑者は、この駅まで移動してきたとみられます。その際、金髪から黒髪に変わっていたということです。

捜査関係者によると、1月10日、大阪市内のコンビニエンスストアで大木容疑者とよく似た男が、神岡さんのキャッシュカードを使い、3回に分けて現金50万円を引き出していたことが分かった。

警察は金目的の疑いも含めて調べている。
(「イット!」2月6日放送より)





ANN 2025/02/07 12:39

 大阪府東大阪市で切断された男性の遺体が見つかった事件で、逮捕された男が「遺棄する数日前に拾ったスーツケースに遺体を入れて運んだ」という趣旨の供述をしていたことが分かりました。

 大木滉斗容疑者(28)は去年12月、東大阪市の山中などに国土交通省の職員・神岡孝充さん(52)の切断された遺体を遺棄した疑いが持たれています。

 神岡さんは去年12月28日ごろに死亡したとみられ、自宅近くの防犯カメラには28日に大木容疑者とみられる金髪の人物がスーツケースを引く姿が映ってました。

 捜査関係者への取材で、大木容疑者が「遺体を遺棄する数日前に、自宅近くでスーツケースを拾い、遺体を入れて運んだ」という趣旨の供述をしていたことが分かりました。

 2人は同じマンションに住んでいて、警察が2人の関係性などについて調べを進めています。



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2





JNN 2025年2月3日(月) 10:04

中学1年生の女子生徒に性的な暴行を加えた罪に問われている元衆院議員の男に東京地裁はさきほど、懲役3年執行猶予5年の判決を言い渡しました。

「日本維新の会」の元衆院議員椎木保被告(58)は、去年8月、東京・歌舞伎町のカラオケ店で中学1年の女子生徒に性的な暴行を加えた罪に問われています。

これまでの裁判で椎木被告は起訴内容を認めていて、動機については「被害者が年齢以上にしっかりしていて、女性としての魅力があり、魔が差した」と説明。

また、「58年の人生の中で、あの行動だけは『違う自分』がいたようだった。今でもよくわからないが、責任は自分にある」と話していました。

検察側は「被害者の判断能力が発達途上で未熟なことに乗じて、自らの性的欲望を充足させるために犯行に及んだ」として、椎木被告に懲役5年を求刑していました。





FNN 2025年2月3日 月曜 午後0:01

歌舞伎町で女子中学生に性的暴行を加えた罪に問われている元衆議院議員に、執行猶予付きの判決が言い渡された。

元衆議院議員の椎木 保被告は去年8月、新宿・歌舞伎町のカラオケ店で、当時12歳の少女に性的暴行を加えた罪に問われている。

東京地裁は判決で、「椎木被告は性的欲求を満たすために犯行に及んだ。被害者は12歳と年少であり、性的判断能力の未熟さに乗じた卑劣で悪質な犯行」と指摘し、懲役3年、執行猶予5年を言い渡した。

椎木被告はこれまでの裁判で、「弱みにつけ込んで、性交できるという考えはあった」などと述べていた。








2024/09/09(月
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3






2022/12/21(水
https://peru-0106.blogspot.com/2023/01/20221221-25.html#02

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4










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5










FNN 2025年2月7日 金曜 午後3:10

群馬・高崎警察署で6日、「霊媒師」を名乗る介護福祉士の46歳の男が、10代の女性への不同意わいせつの疑いで逮捕された。男はインターネットで知り合った女性に、SNSで「化け物が取り憑いている」などと不安を煽ってホテルに誘い出し、女性の体を触るなどの犯行に及んだ。警察の調べに対し、容疑を認めているという。

霊媒師を装い、女性の不安を煽る手口

6日午前、群馬・高崎警察署でカメラが捉えたのは、うつろな表情を浮かべ、警察車両に乗り込むメガネ姿の男。

不同意わいせつの疑いで逮捕された、介護福祉士の佐川貴信容疑者(46)だ。「なにもしなければクリスマスまでの余命」と被害者に伝えていた。

佐川容疑者は自らを「霊媒師」と装い、2024年11月、インターネットで知り合った10代の女性にSNSで「お祓いして、空っぽになった貴女に私が全部、私の力を注ぐ」「白蛇の神様を私におろす。そこまでしなければ助けられない」などとメッセージを送信。

化け物が取り憑いているなどと不安を煽り、女性をホテルに誘い出した。

女性の家族への相談で事件が発覚


そして「祓った化け物がまたつかないように一緒に寝よう」と、お祓いに必要な行為と称し、女性の体を触り、抱き寄せるなどの犯行に及んだ。

その後、被害に遭った女性が家族に相談し事件が発覚。警察の調べに対し佐川容疑者は、「女性の体を触りたいという気持ちがあった」と、容疑を認めているという。
(「イット!」2月6日放送より)



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ANN 2025/02/28 15:29

 おととし、東京・江戸川区の住宅で63歳の男性を殺害した罪などに問われた中学校教師の男に対して東京地裁は今月28日午後、懲役19年の有罪判決を言い渡しました。

 中学校教師の尾本幸祐被告(38)はおととし2月、勤務する江戸川区の区立中学校の近くの住宅に侵入し、住人の山岸正文さん(当時63歳)を刃物のようなもので複数回、切り付けて殺害した罪に問われました。

 今月28日午後から始まった裁判で東京地裁は、尾本被告に懲役19年の有罪判決を言い渡しました。

 これまでの裁判で、検察側は懲役25年を求刑していた一方、尾本被告は無罪を主張していました。





ANN 2025/02/28 18:57

 おととし、東京・江戸川区の住宅で63歳の男性を殺害した罪などに問われた中学校教師の男に対し、東京地裁は懲役19年の有罪判決を言い渡しました。

 中学校教師の尾本幸祐被告(38)はおととし2月、勤務する江戸川区の区立中学校の近くの住宅に侵入し、住人の山岸正文さん(当時63)を刃物のようなもので複数回、切り付けて殺害した罪に問われています。

 東京地裁は今月28日の判決で「被害者を執拗(しつよう)に切り付けるという危険で悪質なもの」「学校教師による犯行として地域社会に与えた影響も無視できない」などと指摘しました。

 そのうえで、尾本被告に懲役19年の有罪判決を言い渡しました。

 これまでの裁判で検察側は懲役25年を求刑していましたが、尾本被告は無罪を主張していました。

 28日の裁判では有罪判決が言い渡された後、裁判長が判決の理由を説明している際に尾本被告が体調不良を訴え、裁判は一時、中断しました。





FNN 2025年2月28日 金曜 午後9:21

学校近くの住宅に侵入し、男性を殺害した罪に問われている中学校教師に、懲役19年の判決が言い渡されました。

尾本幸祐被告(38)は2023年、教師として勤務していた東京・江戸川区の中学校近くの住宅に侵入し、山岸正文さん(当時63)の顔や首を切り付けて殺害した罪に問われています。

東京地裁は判決で、「被害者の生命に配慮することなく顔面や頸部を執拗に切りつける危険で悪質な犯行」と指摘しました。

そのうえで、「尾本被告は犯行後にアリバイ工作をし、裁判でも虚偽の弁解に終始して反省の態度が見られない。学校教師による犯行として地域社会に与えた影響も無視できない」などと述べ、懲役19年を言い渡しました。

尾本被告はこれまでの裁判で「私は犯人ではありません」と述べ無罪を主張していました。





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