2025/07/12(土)
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白井秀征容疑者(28)③ しらい ひでゆき
川崎市で女性が元交際相手の男にストーカー被害を受け遺体で見つかった事件で、女性を殺害した疑いで男が再逮捕されました。
殺人の疑いで再逮捕された白井秀征容疑者(28)は2024年12月20日ごろ、神奈川県内およびその周辺で元交際相手の岡﨑彩咲陽さん(20)を殺害した疑いがもたれています。
白井容疑者はこれまで岡﨑さんの遺体を遺棄した罪や岡﨑さんの自宅付近などをうろつくつきまとい行為を繰り返したストーカー規制法違反の罪などで逮捕・起訴されています。
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鍋田亜人夢容疑者(34)静岡市立中学校教諭
東京新聞デジタル 2025年7月12日 22時58分 (共同通信)
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2025年4月、埼玉県内の複数箇所に全裸で現れ、住居への不法侵入や覚醒剤の使用所持など複数の容疑で逮捕されていた男が14日、新たに殺人容疑で再逮捕された。
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板谷暁容疑者(54)いたや たかし 道警組織犯罪対策2課の警部補=札幌市中央区南10条西
産経ニュース 2025/7/14 23:08
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https://youtu.be/hQ2YnUhzk-4
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面倒見のよいと評判の良かった容疑者の男に一体何が…
ことし6月、男は元教え子の女子生徒にバストサイズを聞くなど、複数人に性的なメッセージを送っていました。被害にあった女子生徒にとって、男は中学3年生の時の担任だったといいます。
(被害者)
「すごくいい先生で、進路の時もすごく対応してくれたいい恩師なので…」
女子生徒は6月、友人を介し「LINEの連絡先を教えてほしい」と頼まれました。男を信頼していたため連絡先を教えたといいます。最初は他愛もない会話をしていたといいますが、何度かやり取りをするうちに卑わいな言葉が…
バストサイズを聞かれたり体の画像を求められたり、さらにはデートに誘ってくるなど、相手のメッセージは次第にエスカレートしてきたといいます。
(女子生徒の母親)
「うちの娘に来たのは、最初は『かわいいね』とか『ドライブ行こう』、『スタバに行こう』とか。こっちは再三断っているが、めげずに、『プリクラみたい。加工していてもいいよ』。そしたらだんだん過激になってきて、『先生の体見せちゃおうかな』みたいな、だんだん下ネタの話になってきて、『おっぱい見せてよ』とか『何カップだったっけ?』とか」
6月下旬、女子生徒が母親に打ち明け問題が発覚し、静岡市教育委員会に報告。その後、男は7月8日以降、自主欠勤していたといいます。しかし…。
(女子生徒の母親)
「教育委員会の方は、すぐには動いてくれなかったので、周りのお母さん達もどうなっているのと話があった」
報告後もすぐに対処されない中で…。
(女子生徒の母親)
「生徒の中で中学の方で、かなりのすごいうわさになってしまっていて、私の娘のLINEのスクショが回ってしまったり、娘の顔がさらされてしまったりとかしていて過熱しているので」
学校内で出回るうわさに「早く収束してほしい」「真実を伝えてほしい」と願っていたのです。
臨時で開かれた保護者説明会
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3
4月下旬の夜、埼玉県内の複数の箇所で撮影されていた西村容疑者の“奇行”。
川口市では、緑色の車に何度も衝突したあと、黒い車から降りてきた西村容疑者がボンネットを乗り越え、ドアを開けようと運転席に近づいた。

この時、西村容疑者は“全裸”でありながら、靴と靴下だけを履いていた。
また草加市では、強奪したタクシーで衝突事故を起こした直後、同じく靴と靴下だけの姿で奇声を上げながら現場を離れようとするそぶりも見せていた。
前を走っていたバイクに後方から追突し男性を殺害した疑い
そんな西村容疑者が今回再逮捕された容疑は、全裸姿が撮影された川口市や草加市とは別のさいたま市緑区で起きた事件だった。
警察によると、西村容疑者はこの日の午後9時前、運転していた車で前を走っていたバイクに後方から追突し、バイクを運転していた吉田光暢(みつのぶ)さん(46)を殺害した疑いが持たれている。
FNNは現場の周辺住民に、事件発生の2日後、話を聞いていた。
周辺住民は、「ガーンという音がして、事故だなっていうことは思いましたね。そこではバイクが倒れていましたからね。みんな出てきて、そのうち救急車とか来て救助してます」と話した。
なぜ警察はこの一件を、事故ではなく殺人事件として立件したのか。

バイクが衝突された前後に付近で撮影されていた映像では、1台の車が猛スピードで通り抜け、そのあとに火花が散っている様子がわかる。
目撃者は、「車がバイクを引きずってそこまで来て、バイクを落としてそのまま向こうに行ったって感じで」と語った。
こうした目撃情報やドライブレコーダーの映像などから、西村容疑者は制限速度を大幅に超え運転していたことが判明。
警察は、西村容疑者が車を故意に吉田さんのバイクに衝突させたとみている。
この日のほぼ同じ時刻にもう1件、バイクが車に追突され、バイクを運転していた男性が重傷を負う事件が発生し、警察が西村容疑者を殺人未遂容疑で逮捕していた。

こうした追突があったあとに、 全裸姿で乗用車やタクシーを強奪するなどの行為を繰り返したとみられる西村容疑者は、さらに全裸のまま、草加市内の住宅街へと入っていき、当時授業が行われていた学習塾に無断で侵入したところを現行犯逮捕されていた。
逮捕から2日後、警察車両に乗せられた際には、焦点の定まらぬ目であたりを見回しながら、何かをつぶやいていた西村容疑者。
のちに覚醒剤の使用と所持の容疑でも逮捕されている。
今回の逮捕で6回目の逮捕となった西村容疑者は、これまでの警察の調べに対し、「自分自身死のうと思っていた。私がやった行為であることは間違いありません」と話す一方で、「バイクの運転手を殺害しようとは思っていません」と、容疑を否認しているという。
(「イット!」7月14日放送より)
埼玉県の学習塾に全裸で侵入したなどとして逮捕された男が車で歩行者と自転車に衝突し、殺害しようとしたとして再逮捕されました。
無職の西村大輔容疑者(48)は4月、川口市で車を運転中に対向車線にはみ出し、横断歩道を渡っていた男性(49)と自転車にまたがって立っていた別の男性(36)に衝突して殺害しようとした疑いが持たれています。
警察によりますと、自転車の男性は胸などにけがをしましたが、2人とも命に別状はありませんでした。
警察は西村容疑者が2人に対して加速した車でぶつかったことなどから殺害する意思があったとみています。
西村容疑者は「人のことは見ていないので分からない」と容疑を否認しています。
西村容疑者は学習塾に全裸で侵入した疑いや殺人の疑いなどでこれまでに6回逮捕されています。
全裸だった男の7回目の逮捕です。
西村大輔容疑者(48)は4月、埼玉県川口市で車を運転中に対向車線にはみ出し、男性2人を殺害しようとした疑いが持たれています。
西村容疑者は「人のことは見ていないので分からない」と容疑を否認しています。
2025/06/03(火)
https://peru-0106.blogspot.com/2025/07/20250603-04.html#02
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20代の知人女性に性的暴行をしたとして、北海道警察本部の50代の男性警部補が逮捕・送検されました。
不同意性交等の疑いで逮捕・送検されたのは、札幌市中央区に住む道警本部・組織犯罪対策第ニ課の警部補、板谷暁容疑者(54)です。
板谷容疑者は7月2日午前1時ごろ、20代の知人女性の自宅で、女性に性的暴行をした疑いが持たれています。
被害直後、女性は「性的暴行を受けた」と警察に相談し、事件が発覚しました。
当時、板谷容疑者は酒に酔った状態でした。
板谷容疑者は調べに「間違いありません。性欲を満たすためだった」と容疑を認めているということです。
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end
https://youtu.be/hQ2YnUhzk-4
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NNN 2025年7月12日 20:23
卒業生の女性に面会を要求するメッセージを送ったとして元プロサッカー選手で中学校教諭の男が逮捕されました。
ストーカー規制法違反の疑いで逮捕されたのは元プロサッカー選手で中学教諭の男34歳です。
警察によりますと容疑者の男は面会を要求するメッセージを卒業生の女性にSNSで複数回送った疑いがもたれています。
容疑者の男は調べに対し「メッセージを送ったことは間違いない」と容疑を認めているということです。
この事件をめぐっては、容疑者の男は元教え子の女子生徒に対しバストサイズを聞いたり体の画像を求めたりデートに誘うなど複数の性的なメッセージを送っていたことが明らかになっています。容疑者の男は清水エスパルスの元選手で現在は静岡市内の中学に勤めています。
静岡市教育委員会は11日夜、臨時の保護者会を開き、今後の対応について説明しました。参加した保護者によるとその中で在校生にもSNSのやりとりをした生徒が複数人いるとの報告があったということです。
卒業生の女性に面会を要求するメッセージを送ったとして元プロサッカー選手で中学校教諭の男が逮捕されました。
ストーカー規制法違反の疑いで逮捕されたのは元プロサッカー選手で中学教諭の男34歳です。
警察によりますと容疑者の男は面会を要求するメッセージを卒業生の女性にSNSで複数回送った疑いがもたれています。
容疑者の男は調べに対し「メッセージを送ったことは間違いない」と容疑を認めているということです。
この事件をめぐっては、容疑者の男は元教え子の女子生徒に対しバストサイズを聞いたり体の画像を求めたりデートに誘うなど複数の性的なメッセージを送っていたことが明らかになっています。容疑者の男は清水エスパルスの元選手で現在は静岡市内の中学に勤めています。
静岡市教育委員会は11日夜、臨時の保護者会を開き、今後の対応について説明しました。参加した保護者によるとその中で在校生にもSNSのやりとりをした生徒が複数人いるとの報告があったということです。
元プロサッカー選手で中学校教諭の男がストーカー規制法違反の疑いで逮捕された事件で同じような被害をうけたという女性が胸の内を明かしました。
(被害者)
「最初LINE来た時は冗談で言ってると思ったけど、やはり過激になってきたから冗談じゃないなっていう気持ちになったし、すごい気持ち悪いと思いました」
ストーカー規制法違反の疑いで警察に逮捕された34歳の男は静岡市内の公立中学校に勤務する教諭で、教諭になる前はJリーグ・清水エスパルスでプレーしていました。
(被害者)
「最初LINE来た時は冗談で言ってると思ったけど、やはり過激になってきたから冗談じゃないなっていう気持ちになったし、すごい気持ち悪いと思いました」
ストーカー規制法違反の疑いで警察に逮捕された34歳の男は静岡市内の公立中学校に勤務する教諭で、教諭になる前はJリーグ・清水エスパルスでプレーしていました。
面倒見のよいと評判の良かった容疑者の男に一体何が…
ことし6月、男は元教え子の女子生徒にバストサイズを聞くなど、複数人に性的なメッセージを送っていました。被害にあった女子生徒にとって、男は中学3年生の時の担任だったといいます。
(被害者)
「すごくいい先生で、進路の時もすごく対応してくれたいい恩師なので…」
女子生徒は6月、友人を介し「LINEの連絡先を教えてほしい」と頼まれました。男を信頼していたため連絡先を教えたといいます。最初は他愛もない会話をしていたといいますが、何度かやり取りをするうちに卑わいな言葉が…
バストサイズを聞かれたり体の画像を求められたり、さらにはデートに誘ってくるなど、相手のメッセージは次第にエスカレートしてきたといいます。
(女子生徒の母親)
「うちの娘に来たのは、最初は『かわいいね』とか『ドライブ行こう』、『スタバに行こう』とか。こっちは再三断っているが、めげずに、『プリクラみたい。加工していてもいいよ』。そしたらだんだん過激になってきて、『先生の体見せちゃおうかな』みたいな、だんだん下ネタの話になってきて、『おっぱい見せてよ』とか『何カップだったっけ?』とか」
6月下旬、女子生徒が母親に打ち明け問題が発覚し、静岡市教育委員会に報告。その後、男は7月8日以降、自主欠勤していたといいます。しかし…。
(女子生徒の母親)
「教育委員会の方は、すぐには動いてくれなかったので、周りのお母さん達もどうなっているのと話があった」
報告後もすぐに対処されない中で…。
(女子生徒の母親)
「生徒の中で中学の方で、かなりのすごいうわさになってしまっていて、私の娘のLINEのスクショが回ってしまったり、娘の顔がさらされてしまったりとかしていて過熱しているので」
学校内で出回るうわさに「早く収束してほしい」「真実を伝えてほしい」と願っていたのです。
臨時で開かれた保護者説明会
7月11日、男が勤務している中学校では、在校生の保護者を対象に臨時の保護者説明会が行われ、事案の概要や今後の対応について説明されました。
午後7時から約1時間行われた説明会では新たに明らかになった事実もありました。
(説明会に参加した保護者)
「在校生に6人、LINEを交換している人がいるという報告があった。やりとりしている子もいるみたい。(被害については)言及なかった」
(説明会に参加した保護者)
「心配だし、今後、他の先生がやらないとも限らないと思ってしまう。まだ中学生で成長過程の子が、心に傷を負わないような形で生活できたらと思う」
逮捕された元Jリーガーの男 被害者は…
警察は容疑者の男をついに逮捕。逮捕された男は警察の調べに対し「メッセージを送ったことは間違いない」と容疑を認めています。
容疑者の男の逮捕を受け、被害を受けた女子生徒が心境を語ってくれました。
(被害者)
「言う勇気は…やはりすごく怖かったけど、言うことで、こういうことが分かるから大事だなと思いました。不安が、今、解消されて安心してるけど、また同じようなことがないようにしてほしいです」
静岡市教育委員会は、「市民の皆様の信頼を大きく損ねる事態となったことに対して深くおわび申し上げる」とし、14日から学校に生徒の心理的ケアを行うサポートチームを派遣するということです。
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4月下旬の夜、埼玉県内の複数の箇所で撮影されていた西村容疑者の“奇行”。
川口市では、緑色の車に何度も衝突したあと、黒い車から降りてきた西村容疑者がボンネットを乗り越え、ドアを開けようと運転席に近づいた。
この時、西村容疑者は“全裸”でありながら、靴と靴下だけを履いていた。
また草加市では、強奪したタクシーで衝突事故を起こした直後、同じく靴と靴下だけの姿で奇声を上げながら現場を離れようとするそぶりも見せていた。
前を走っていたバイクに後方から追突し男性を殺害した疑い
そんな西村容疑者が今回再逮捕された容疑は、全裸姿が撮影された川口市や草加市とは別のさいたま市緑区で起きた事件だった。
警察によると、西村容疑者はこの日の午後9時前、運転していた車で前を走っていたバイクに後方から追突し、バイクを運転していた吉田光暢(みつのぶ)さん(46)を殺害した疑いが持たれている。
FNNは現場の周辺住民に、事件発生の2日後、話を聞いていた。
周辺住民は、「ガーンという音がして、事故だなっていうことは思いましたね。そこではバイクが倒れていましたからね。みんな出てきて、そのうち救急車とか来て救助してます」と話した。
なぜ警察はこの一件を、事故ではなく殺人事件として立件したのか。
バイクが衝突された前後に付近で撮影されていた映像では、1台の車が猛スピードで通り抜け、そのあとに火花が散っている様子がわかる。
目撃者は、「車がバイクを引きずってそこまで来て、バイクを落としてそのまま向こうに行ったって感じで」と語った。
こうした目撃情報やドライブレコーダーの映像などから、西村容疑者は制限速度を大幅に超え運転していたことが判明。
警察は、西村容疑者が車を故意に吉田さんのバイクに衝突させたとみている。
この日のほぼ同じ時刻にもう1件、バイクが車に追突され、バイクを運転していた男性が重傷を負う事件が発生し、警察が西村容疑者を殺人未遂容疑で逮捕していた。
こうした追突があったあとに、 全裸姿で乗用車やタクシーを強奪するなどの行為を繰り返したとみられる西村容疑者は、さらに全裸のまま、草加市内の住宅街へと入っていき、当時授業が行われていた学習塾に無断で侵入したところを現行犯逮捕されていた。
逮捕から2日後、警察車両に乗せられた際には、焦点の定まらぬ目であたりを見回しながら、何かをつぶやいていた西村容疑者。
のちに覚醒剤の使用と所持の容疑でも逮捕されている。
今回の逮捕で6回目の逮捕となった西村容疑者は、これまでの警察の調べに対し、「自分自身死のうと思っていた。私がやった行為であることは間違いありません」と話す一方で、「バイクの運転手を殺害しようとは思っていません」と、容疑を否認しているという。
(「イット!」7月14日放送より)
無職の西村大輔容疑者(48)は4月、川口市で車を運転中に対向車線にはみ出し、横断歩道を渡っていた男性(49)と自転車にまたがって立っていた別の男性(36)に衝突して殺害しようとした疑いが持たれています。
西村容疑者は学習塾に全裸で侵入した疑いや殺人の疑いなどでこれまでに6回逮捕されています。
西村大輔容疑者(48)は4月、埼玉県川口市で車を運転中に対向車線にはみ出し、男性2人を殺害しようとした疑いが持たれています。
西村容疑者は「人のことは見ていないので分からない」と容疑を否認しています。
2025/06/03(火)
https://peru-0106.blogspot.com/2025/07/20250603-04.html#02
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不同意性交等の疑いで逮捕・送検されたのは、札幌市中央区に住む道警本部・組織犯罪対策第ニ課の警部補、板谷暁容疑者(54)です。
板谷容疑者は7月2日午前1時ごろ、20代の知人女性の自宅で、女性に性的暴行をした疑いが持たれています。
被害直後、女性は「性的暴行を受けた」と警察に相談し、事件が発覚しました。
当時、板谷容疑者は酒に酔った状態でした。
板谷容疑者は調べに「間違いありません。性欲を満たすためだった」と容疑を認めているということです。
end
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