01 グエン・ヴィエット・バオ容疑者(37) ベトナム 麻薬取締法違反(ケタミン営利目的輸入)の疑い
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(伊勢新聞) - Yahoo!ニュース 7/23(水) 8:02
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NNN 2025年7月23日 12:01
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FNN 2025年7月28日 月曜 午前0:15
26日、伊万里市で母娘2人が自宅で襲われ死傷した強盗殺人事件で、佐賀県警は現場近くに住むベトナム国籍の技能実習生ダム・ズイ・カン容疑者(24)を逮捕した。40歳の女性をナイフで脅し、現金1万1000円を奪ったうえ、首などを切りつけ殺害した疑い。70代の母親も首など切られけが。
住居侵入と強盗殺人の疑いで逮捕されたのは、佐賀県伊万里市東山代町に住むベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)です。
ダム容疑者は26日午後4時20分ごろ、佐賀県伊万里市東山代町の住宅に押し入り、この家に住む日本語講師、椋本舞子さん(40)をナイフで脅し、現金1万1000円を奪った上、抵抗されると椋本さんの首をナイフで切りつけ、殺害した疑いです。
椋本さんの70代の母親も首などにケガをして入院中です。
これまでの警察の調べでは、インターホンが鳴ってドアを開けると男が入ってきて「お金」「財布を見せろ」と脅し、最初に椋本さんを切りつけ、その後、母親を切りつけ、男は逃走していました。
警察は強盗殺人事件として、50人態勢の捜査本部を設置して捜査していました。28日午前2時から記者会見を開き、説明する予定です。
ベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者は26日午後、自宅近くの伊万里市の住宅に侵入し、日本語講師の椋本舞子さん(40)をナイフで脅して現金を奪ったうえ、首を切り付けるなどして殺害した疑いが持たれています。
ダム・ズイ・カン容疑者が住んでいる寮からは血の付いたナイフが見つかっていて、警察が詳しい経緯を調べています。
佐賀県の住宅で26日、親子2人が切りつけられ死傷した事件で、警察はベトナム国籍の男を強盗殺人などの疑いで逮捕しました。
容疑者は抵抗する女性をナイフで刺したとみられています。
強盗殺人などの疑いで逮捕されたベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)は、26日午後、伊万里市の住宅に侵入して椋本舞子さん(40)をナイフで脅し、現金を奪ったうえ、椋本さんの首や腹などを切り付け殺害した疑いが持たれています。
椋本さんの母親も首を切られ、けがをしました。
警察は、寮から犯行に使ったとみられる血の付いたナイフを押収しました。
カン容疑者は、現金を奪ったあと抵抗する椋本さんをナイフで刺したとみられていて、調べに対し「何も話したくありません」と供述しているということです。
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佐賀県伊万里市の住宅で26日に親子が男に襲われた強盗殺人事件で、27日に逮捕されたベトナム国籍の男は容疑を否認しています。中継です、元木さん。
■元木寛人アナウンサー
はい、捜査本部が置かれている佐賀県の伊万里警察署前からお伝えします。
強盗殺人などの疑いで27日夜遅くに逮捕されたのは、佐賀県伊万里市に住むベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)です。
カン容疑者は26日午後4時20分ごろ、近所の住宅に押し入り、住人の椋本舞子さん(40)を脅して現金1万1000円を奪った上、ナイフで切りつけて殺害した疑いです。椋本さんの70代の母親も、首などを切りつけられケガをしています。
カン容疑者は「何も話したくありません」と話し、容疑を否認しています。
警察によりますと、カン容疑者が住んでいた寮の捜索で、凶器とみられる、血のついた刃渡り13.5センチのナイフが押収されています。
警察はこのあとカン容疑者を送検し、動機や椋本さんとの面識の有無などを捜査する方針です。
警察によりますと、ベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)は26日午後、伊万里市の住宅に侵入。
警察はこの後、ダム容疑者を送検し犯行の動機や逃走後の足取りなどについて解明する方針です。
映像に映っているのは、捜査員に続き住宅から出てきた男。
強盗殺人などの疑いで逮捕されたベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)です。
佐賀県の住宅で親子2人をナイフで脅し現金を奪ったうえ、40歳の娘を切りつけ殺害した疑いが持たれています。
日本語講師の椋本舞子さん(40)と母親(70代)の2人が被害に遭ったこの事件は、26日午後4時半ごろ、佐賀・伊万里市の住宅で起きました。
インターホンが鳴ったため舞子さんの母親が対応すると、男がナイフを持って家に侵入し「お金」「財布を見せろ」と脅したといいます。
脅された舞子さんは現金1万円を男に渡します。
しかし、男が再び現金を要求してきたため、さらに1000円を渡したといいます。
しかしその後、男は持っていたナイフで2人を切りつけたとみられています。
近隣住民からの110番通報を受け現場に駆け付けた警察は、血まみれの状態で倒れていた舞子さんを発見。
首や腹などに複数の傷があり、その場で死亡が確認されたということです。
逃げた犯人の行方を追っていた警察は27日、インターホンに残っていた来訪者の記録などからカン容疑者を特定し、強盗殺人などの疑いで逮捕しました。
自宅からは、血の付いた刃渡り約13.5cmのナイフ1本が押収されました。
調べに対し、カン容疑者は「なにも話したくありません」と供述しているといいます。
舞子さんの母親は「男と面識はない」などと説明していることなどから、警察は事件のさらに詳しいいきさつを調べています。
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https://youtu.be/_gnhnfi092g
佐賀県伊万里市の住宅で26日に親子が男に襲われた強盗殺人事件で、警察はベトナム国籍の男を逮捕し、28日午後、送検しました。閑静な住宅街で起きた凶行。一体なぜ、親子が狙われたのでしょうか。
事件が発生したのは26日夕方です。
■平山翼記者
「佐賀県伊万里市の住宅街です。今は規制線が張られていて中に入ることはできませんが、この道の先に事件があった現場があるとみられます。」
26日午後4時半ごろ、伊万里市東山代町の民家に男が押し入り、住人の椋本舞子さん(40)と70代の母親をナイフで切りつけ、逃走しました。
閑静な住宅街で突然起きた凄惨(せいさん)な事件。現場には、痛ましい痕跡も残っていました。
椋本さんは、首や腹を刺され、玄関で血を流して倒れていて、その場で死亡が確認されました。死因は失血死でした。70代の母親も首などを切りつけられましたが、命に別条はありません。
男は逃げた母親を外まで追いかけてきたといいます。
■通報した人
「椋本さんの母親がケガされて私のところに逃げてきたから、私が隣の人に協力を求めた。それからしばらくしたら、犯人の男がのぞいていた。(隣の人が)走って追いかけたから、(犯人が)逃げたか隠れたか分からない。」
近所に住む女性は、母親の応急処置に当たりました。
■近所の人
「近所の方の声があまりにもただ事じゃない、どうしたと思って行ったら、手で首を押さえて血だらけになっていた。とにかく娘さんのことを心配されていたんですよ。舞子、舞子が中におるって。怖いというよりも、娘さんのことが精いっぱいやったですよね。」
「何でこういうところで事件が起きたかなって。夜もろくに眠れないです。」
「小さい子どもが多いところですので、早く捕まってほしいですね。」
亡くなった椋本さんは、中国の大学で日本語の講師として働いていました。近所の人は、休暇で実家に帰っていて被害にあったのではと話しています。
去年10月に椋本さんと中国で知り合って仲良くなったという、人形作家の清水真理さん。通訳の仕事をお願いすることもあったといいます。
■椋本舞子さんの友人・清水真理さん
「(椋本さんは)どこの国の人とも友人になれるような人柄でした。きのうは感情の整理がつかなくて、人がいないと泣いてしまう状況だったのですが、本当に偉大な損失というのが本音で、女性で単身で、中国に溶け込んで、しっかり仕事をされていた。」
勤務先の中国の大学の関係者は。
■椋本さんの勤務先・景徳鎮陶資大学の職員
「いま、事実確認中です。」
そして、28日未明。
■伊万里警察署・平川博幸 署長
「先ほど、伊万里市内居住の男、24歳を逮捕しました。」
強盗殺人などの疑いで逮捕されたのは、伊万里市東山代町のベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)です。
警察によりますと、カン容疑者は椋本さんの自宅のインターホンを鳴らし、母親がドアを開けるとナイフを突きつけ「財布を見せろ」などと脅しました。
椋本さんが現金1万円を渡すとさらに金を要求し、1000円を強奪。その上、家の中に押し入ろうとして、椋本さんに抵抗されナイフで切りつけたということです。椋本さんの自宅内では、土足で物色した形跡も確認されたといいます。
カン容疑者は警察の調べに対し、「何も話したくありません」と容疑を否認しています。
■森野里奈記者
「こちらがカン容疑者が住んでいた寮です。この寮から奥に進むと坂があり、その先が現場となった民家で、歩いて1分ほどの距離です。」
勤め先の食品加工工場が用意した寮に、複数の技能実習生と一緒に住んでいたというカン容疑者。
■近所の人
「(Q.寮には何人くらい住んでいた?)5・6人いたんじゃないですかね。(Q.事件のあとは?)いつもだったら上から下から電気をつけっぱなしで、にぎやか。でも電気は消えているし、住んでいるのかなと思うくらい。ただ、人の話し声は聞こえている。」
工場の関係者は、カン容疑者についてFBSの取材に対し「これまでにトラブルはなかった」としています。
一体なぜ、犯人は椋本さん親子を狙ったのか-。椋本さんの母親は犯人の男と面識はないと話していますが、椋本さんとカン容疑者の間に面識があったかどうかは分かっていません。
警察は、カン容疑者の動機について調べるとともに、椋本さんの母親に対する強盗殺人未遂の疑いについても捜査する方針です。
ベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)は26日、伊万里市の住宅に侵入し、椋本舞子さん(40)をナイフで脅して現金を奪ったうえ、殺害した疑いが持たれています。
「おととい(26日)息子から連絡があった」
「(Q.彼は何か日本での生活や仕事の不満を言っていた?)いいえ、何も言わなかった。息子は兵役を終え、地元で数年間働いた後、日本へ行った」
「彼は給料が低いのに、バイトができないことに不満を言っていた」
「(Q.被害者の椋本さんについて息子から聞いたことはありますか?)何も聞いていない」
ダム容疑者は警察の調べに「何も話したくありません」と容疑を否認しているということです。
26日、佐賀県伊万里市の住宅で親子2人が刃物を持った男に襲われ、椋本舞子さん(40)が死亡、70代の母親も首などにけがをしました。
27日深夜、警察は現場近くに住むベトナム国籍の技能実習生、ダム・ズイ・カン容疑者(24)を強盗殺人などの疑いで逮捕しました。
椋本さんとダム容疑者に接点があったかはまだわかっていません。
ダム容疑者は取り調べに対し、「何も話したくありません」と容疑を否認しています。
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無職のグエン・シー・タイン容疑者(34)ら2人は5月、仲間と共謀し川崎市の解体工事中のショッピングモールに侵入し、銅線およそ3トン、350万円相当を盗んだ疑いが持たれています。
現場付近の防犯カメラには、グエン容疑者らの車とは別の不審な車が映っていることなどから警視庁は、他にも関与した人物がいるとみて捜査しています。
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解体予定のショッピングモールから銅線ケーブルを盗んだ疑いでベトナム人2人が逮捕されました。
グエン・テ・キエン容疑者ら2人は、仲間とともに、今年5月、解体予定の川崎市のショッピングモールに侵入し、銅線ケーブルおよそ2900キロ、350万円相当を盗んだ疑いがもたれています。
グエン容疑者は、ごみ処理施設から銅線ケーブルを盗んだ罪ですでに起訴されていて、スマホを調べたところ、今回の犯行現場で撮影されたとみられる写真が見つかりました。
グエン容疑者は黙秘し、もう1人は否認しているということです。
警視庁は、2人がいるベトナム人グループがおよそ50件の銅線ケーブル窃盗に関わっているとみて調べています。
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FNN 2025年7月30日 水曜 午前2:40
29日夜、筑後市のJR筑後船小屋駅のホームで、女子高校生の身体を触るなどわいせつな行為をしたとして、ネパール国籍の自称・調理師の男が不同意わいせつの現行犯で逮捕されました。
警察によりますと、29日午後7時50分ごろ、筑後市のJR筑後船小屋駅のホームで帰宅中の女子高校生がベンチに座って列車の到着を待っていたところ、男が隣りに座り、突然、太ももをなめてきました。
女子高校生は男から離れ、母親に電話で被害を伝え、母親が「娘が駅のホームで太ももをなめられた」と110番通報したということです。
女子高校生が到着した列車に乗り込んだところ、男は再び隣りに座ろうとするなどしてきたため、女子高校生は別の車両に逃げ、再び母親に連絡し、母親が警察に状況を伝えました。
通報を受け、警察官がJR久留米駅に先回りして女子高校生が乗る列車を待ち受け、特徴が似ている男を車内で発見し、不同意わいせつの現行犯で逮捕しました。
逮捕されたのは筑紫野市に住む、ネパール国籍の自称・調理師、ブサル・オム・プロカス容疑者、37歳です。
調べに対し、ブサル・オム・プロカス容疑者は「日本語がわかりません」と容疑を否認しているということです。
警察は駅のホームの防犯カメラの映像を調べるなど、当時の詳しい状況を捜査する方針です。
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FNN 2025年7月30日 水曜 午前6:15
愛知県を拠点とする匿名・流動型犯罪グループ=“トクリュウ”のリーダーらが、7月29日、恐喝などの疑いで逮捕されました。
■現金2000円脅し取ってケガさせたか
逮捕されたのは、愛知が拠点のトクリュウ「ブラックアウト」のリーダーで、フィリピン国籍のタキワキ・マサキ・ラサイ容疑者(21)と16歳から17歳の少年3人です。
警察によりますと、タキワキ容疑者らは今年5月、名古屋市東区の公園で、知人の男性(20)に「即金で75万円持ってこい」などと言って現金2000円を脅し取ったうえ、顔を蹴るなどしてケガをさせた疑いがもたれています。
■被害者との間に女性関係を巡るトラブルも
警察は認否を明らかにしていませんが、タキワキ容疑者と男性は、女性関係を巡ってトラブルになっていたということです。
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トルコ国籍の15歳と16歳の少年2人は26日午前3時頃、川口市西川口の路上で男性が乗る自転車の前かごからバイクで追い抜きざまにリュックサックをひったくった疑いがもたれています。
警察によりますと少年2人は,盗んだバイクで犯行に及んでいてたということです。
埼玉県内では同じ26日にバイクの2人組によるひったくり事件がこのほかに5件相次いでいて、警察は少年2人が関与していたとみて捜査しています。
(※写真はひったくりの現場)
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FNN 2025年7月31日 木曜 午前11:00
SNSを利用した投資詐欺で、札幌市の50代女性から現金1000万円をだまし取ったとして、東京都豊島区に住むベトナム国籍の男(19)が7月30日、逮捕されました。
男は詐欺グループの一員で、被害者と直接合う役の「受け子」。6月19日、未公開株の購入資金として現金1000万円を女性から受け取り、だまし取った詐欺の疑いがもたれています。
警察によりますと、女性は4月から6月にかけて、SNS上で著名人や投資会社の関係者を装った氏名不詳の複数の人物から、嘘の投資話を持ちかけられました。
話を信じた女性は指定された口座に十数回にわたり送金していて、被害総額は6000万円にのぼります。
女性は資金が底をつき始め、友人に相談。「詐欺ではないか」と指摘されて、実在する投資会社に確認すると「そのような投資話は存在しない」と告げられたため、警察に通報しました。
男は別の事件で、新潟県内で逮捕されていて、捜査の中で今回の詐欺事件への関与が浮上しました。
調べに対し、男は「間違いありません。他の人に金を渡して逃げました」と容疑を認めています。
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産経ニュース 2025/7/31 17:46
ベトナム人のグエン・バン・ブー容疑者(39)は、2024年11月、奈良県内のドラッグストアで、化粧品などあわせて11点を盗んだ疑いが持たれています。
グエン容疑者は、万引きされた商品を受け取るいわゆる「回収役」で、調べに対し「やっていません」と容疑を否認しているということです。
また、別の窃盗事件の実行役や回収役としてベトナム人3人も逮捕されました。
警視庁は、捜査員の間で「万引き商社」と呼ばれるベトナム人窃盗グループと同一とみて、指示役の特定などを進めています。
https://youtu.be/ZdWfpp-g020
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ANN 2025年7月31日 14:11
無職のグェン・ヴァン・クィー容疑者は6月、群馬県伊勢崎市のドラッグストアで美容サプリなど22点、5万円相当を盗んだ疑いが持たれています。
ドラッグストアではベトナム人グループによる窃盗事件が相次いでいて、このグループの逮捕者はこれで16人になります。
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ダン・バン・ヒエウ容疑者(26)ら2人は4月、警察官をかたった特殊詐欺でだまし取ったおよそ1430万円の一部を自身が管理する他人名義の複数の口座に移し、マネーロンダリングしたなどの疑いが持たれています。
警視庁は、国内で購入した中古車を海外で転売し利益を得ていた可能性も視野に調べています。
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